| 2009年02月05日 | ||
まいど~♪ブルーノです。 昨年、音楽に夢をかける多くのドリバン仲間が競い合った「ドリバンミュージックコンテスト」。あの興奮も冷めやらぬわたくしブルーノは年が明けて早速活動開始! コンテストで見事に最優秀賞を受賞された「トキノバス」さんにお話をお聞きする機会をいただきましたよ~ん(^o^)v 取材する側がドキドキしてどないすんねん(汗)と思いながらの初めてのご対面。あのサウンドからしてめちゃめちゃパワフルな人たちを想像していたんですが、実際にお会いするとメンバーの皆様とても落ち着いた大人な雰囲気で、とても頼もしいアニキ的オーラが漂っているではありませんか。 ■トキノバスって時のバス? 「トキノバス」の「トキ」は時間の「時」、「バス」は乗り物のバスの意味なんやって。つまり「時を運ぶバス」のようなイメージからつけられた名前と語ってくれたのはリーダーのBANG-BOO(バンブー)さん。 地元九州は大分の同級生だったK.C.LOW(ケーシロー)さんに群馬出身のDJ52(ゴッツ)さんが加わって結成されたトキノバスは2006年から東京で新たな活動を展開してこられました。
トキノバスの楽曲には応援歌が多い。ドリバンとしてはこの点も見逃せないところ。
ドリバンミュージックコンテストを知ったのは中野のスタジオで偶然にコンテストのフライヤーを見かけたのがきっかけだったそうです。 そんな初コンテスト参加の感想を聞いてみると いつもドリバンに書き込みをしてくれているDJ52(ごっつ)さんは、ドリバンに会員登録したものの、知り合いは居ないしどうやって他の会員に声をかけてコミュニケーションしてゆけばいいのかわからなかったそう。「コンテストが終わった頃から徐々に感じを掴めてきました。」というDJ52(ごっつ)さん。今ではサポーター数も31人となりすっかり
■トキノバスに乗せて! 当面はライブ中心に活動予定のトキノバス。 いやぁ、コンテストからだけではわからないトキノバスの魅力をブルーノは全身で感じてしまいましたよ。サウンドや楽曲も重要やけど、やはり人に触れてこそ伝わるものが確かにある!会えてよかった!!トキノバスのみなさん、本当にありがとうございました。 ドリバンのみんなに向けて インタビューの後、トキノバスの世界をぜひライブで味わってみたいと思ったブルーノでした。うん、そや、次はこの企画で行こうか。
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